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後払い決済アプリで使いやすい3つのサービスをご紹介!

上限5万円のatone

スマホを持っていれば利用できるのがatone。
登録にはスマホの番号とパスワードがあれば利用できます。

上限は5万円までとそれほど高くありませんが、クレジットカードがなくても利用できる点が良いですよね。

支払いは当月に利用した場合、翌月の20日までにコンビニにて利用金額を支払います。
請求費として90円が発生しますが、決済手数料などは無料となっています。

またatoneには、0.5%のポイント還元がついており、他の後払い決済アプリにはないメリットと言えるでしょう

一部の実店舗でも利用できるようになってきて、さらにQRコード決済が対応されたので、今後も利用できる店舗は増えてきそうです。
実店舗なのですぐに商品が手に入るので、それを転売して現金化にすることも考えられますね

利用できるオンラインショップは、アーバンリサーチオンラインストアやナノユニバースのほか、@コンタクト、ANKER、めちゃコミックなどで可能です。
現在は名のしれたブランドが少ないですが、今後は続々と導入されていくでしょう。

分割払いが可能なPaidy

Paidy(ペイディー)の利用に必要なものは、所有しているスマホの電話番号とメールアドレスだけで、事前登録の必要がない後払い決済アプリです。

支払いは当月に利用した分は、翌月の10日までにコンビニまたは銀行振込にて利用金額を支払います。
利用できる金額は、その人が支払えると判断された金額が指定されます
ですのでそれぞれ利用限度額は異なります。

Paidyの優れている点は、後払い決済であるにもかかわらず、分割払いができるところです。
分割払いにする場合は、審査を通らなければなりませんが、無事に通過したら3~36回の間で支払回数を選べます。
全て分割払いにできるわけではなく、15,000円以上の購入時に分割払いを選択できます

分割払いにした際の手数料は、50,000円の商品を6回払いで支払った場合は、2,210円になります。
1ヶ月の支払いに370円程度上乗せになるだけなので、それほど負担にはならないでしょう。

利用できるオンラインショップは、ファッション関連が多く、BUYMAやSHOPLISTのほか、エアトリ、DMM.comなどで利用可能です。
atoneよりは現状利用できる店舗が多いので、選択肢として入れて良いかもしれませんね。

ポチっとチャージのバンドルカード

前項までにご紹介した2つの後払い決済アプリと違い、バンドルカードはチャージ式のアプリです。
Visaプリペイドカードアプリとも呼ばれ、アプリ以外にも実物のカードとしても利用でき、発行には300円の手数料が発生します

プリペイドカードであれば事前のチャージが必要になるはずですが、バンドルカードにはポチっとチャージと呼ばれる、アプリの操作によって上限2万円まですぐにチャージする、後払い決済があります。
チャージ金額によって手数料が発生し、3,000~10,000円のチャージであれば500円、11,000~20,000円であれば800円かかります

手数料が発生するのが欠点ですが、オンラインショップだけでなく実店舗でも利用できるので、ご紹介した3つの後払い決済アプリの中では、一番利用シーンが多いと言えるでしょう。

まとめ

ご紹介した3つの後払い決済アプリは、それぞれに長所短所があるので、利用シーンによって使い分けてみてはいかがでしょうか。
ファッションサイトで主に利用するならPaidy、漫画を購入するならatoneのように行うと良いでしょう。

バンドルカードはプリペイドカードなので、様々な店舗で利用できるので、非常に便利です。

そしてバンドルカードは、使用方法によっては現金化が可能です。
上限が2万円と高額な現金化はできませんが、少額の現金が急に必要になった際などに利用できます。

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